皆さん こんにちは ブルースターウエディングの井上です!

今回は独身男性に朗報です、結婚相談所ではなぜ、男性が売り手市場なのかを3つの理由に合わせてご説明します

結婚相談所という市場では、男性が売り手市場になっているという現実が確実に起きています。つまり、結婚相談所では男性会員が不足し、女性会員の割合が多い現状になっているということです。

このチャンスを逃してはいけません。 婚活適齢期でもある20代~40代の男性は、さらに選択できる女性の幅が広がっているのです。

男性が売り手市場の3つの理由!

①男性の入会審査が厳しい

多くの結婚相談所では、男性の入会審査が女性に対して厳しい傾向にあります。入会時には住民票、独身証明書、源泉徴収(所得証明書)の提出が必須となります。ですが、女性の入会審査は比較的緩いもので、独身であればアルバイト・パート・無職でも入会することができます。そのため、結婚に興味がある男性も、入会を断念してしまっている可能性が高いのです。

②女性は20代でも婚活をスタートしている

婚活を意識するようになるのは、30代を過ぎてからだという男性がほとんどですが、女性の感覚は違っています。最近の女性は、20代前半から婚活をスタートさせることも珍しくありません。メディアなどの影響で、婚活に対して積極的な若い女性が増えたのです。そのため、婚活市場では全体を通して女性会員の数が増えているといえます。

③不景気を背景に結婚どころではないという男性も多い

バブル崩壊後、日本では不景気が続いています。最近では立て直しつつあるともいわれていますが、いずれにせよ経済的に自分を養うのに精一杯という男性も多いのが現実です。結婚したいと思っていても、とても妻子を養っていく余裕はないと考えている男性が、想像以上に多くいるようです。

先ずは、5,000円の1ヶ月間のトライアル婚活コースからスタートする事をお勧め致します!トライアル期間中はお見合いし放題、システム使い放題ですので、男性ご自身が売り手市場で活動できていると実感して頂くには十分な期間だと思いますので!